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  <title type="text">勉強会アウトプット用ブログ</title>
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  <updated>2012-03-06T16:48:38+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2015-03-04T17:45:49+09:00</published> 
    <updated>2015-03-04T17:45:49+09:00</updated> 
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    <title>金持ちになりたかったらサービス価格を2倍にしろとかいう言葉</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />

<div>8つの悪習慣をやめれば半分の勤務時間で収入は2倍に ｜ ライフハッカー［日本版］</div>
<div><a href="http://www.lifehacker.jp/2015/02/150214half_worktime.html" title="" target="_blank">http://www.lifehacker.jp/2015/02/150214half_worktime.html</a></div>
<div><br />
ライフハッカーとか普段はあんまり見ないジャンルのサイトなのですが、暇つぶしになんとなく読んでみたところ、色々と反省させられることがあったので、記念にちょっとしたアウトプットを綴ってみます。<br />
<br />
今年の4月からは、大卒社会人３年目としていよいよ１０００万円稼いじゃうような同世代が出てきちゃうわけですが、大学６年生でありながら社会人生活５年目に突入する私はというと会社員(役員含め)時代よりはゆとりのある生活をできているというだけで、まだまだ本当にやりたいことを自由にやりながら１ミクロンの後悔も残さないような生活(もちろん責任が伴うのは承知のうえで)はできていません。<br />
<br />
仕事もしているんだかしていないんだかわからないような混沌としたカオスな日々をダラダラと送っている私が、この記事の筆者のように全力で仕事に没頭していたが故の反省点に感銘を受けることなどある意味失礼なのかもしれませんが、今年１年間は昨年1年間掛けて耕した畑に様々な意味で種を巻き続けなければならないと考えており、そういう意味ではとても参考になる記事だったなぁと感動している次第です。<br />
<br />
８つの悪習慣というタイトルではあるものの要点は、<br />
・仕事は量ではなく質を限界まで高める<br />
・オンとオフの切替を重視し、メリハリのある健康的な生活をする<br />
の２点です。<br />
<br />
これはもう誰もが「そんなん当たり前だろ」と思いつつもできていないことでああるのですが、本当になりたい自分になりたいのであれば(自己実現性を高めたいのであれば)、常にゴールに向かって「行けたら行く」ではなく、「既に最短距離で向かってる」とノータイムで回答できなければいけないわけで、そういう意味では少なくとも反省するべき点は多々あるのは事実です。<br />
<br />
◯◯を辞めるというのはある意味とてもネガティブなワードで、怠惰と妥協が精神の９９％を占めている僕のような人間には実現性の低い話であることは２３年間も生きていれば簡単にわかることですので、◯◯を始めるという形でこの記事のインプットを実生活に活かしていこうと思います。</div>
<div><br />
・今やらなければいけないこと以外は一切やらないという超シンプルな優先順位で仕事に取り組み始める&rarr;タスク管理の労力と労働時間を減らせる！！<br />
<br />
・どこでどれだけ飲もうが何しようが始発で家に帰り水飲みまくって風呂入る！&rarr;寝ればアホみたいな２日酔いにもならないしタクシー代も掛からない！！<br />
<br />
・余裕のあるスケジュール調整を行い、納期(仮提出日)の前日に仕事を完了させる！&rarr;受託し過ぎに依る期日に追われたアホみたいな徹夜がなくなる！！<br />
<br />
<br />
以上、所信表明でした。</div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2014-10-05T18:10:13+09:00</published> 
    <updated>2014-10-05T18:10:13+09:00</updated> 
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    <title>環境が変わる時こそペース作りに意識を置きたい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私事で大変恐縮ですが、半年間に渡る南の島での生活も終わり、東京に帰ってきました。<br />
<br />
先週は引越し準備やら送り出される側としてのお付き合いやらでかなり生活(主に仕事)のペースが完全に乱れてしまいました。<br />
<br />
んで、引越し先ってのが実家でして、これから半年くらいは実家での生活になるわわけです。<br />
実家と言えばこれまでやっていた家事やらなんやらの負担もそこそこ減っていく事になります。<br />
<br />
そこでまた新たな生活を送るにあたって、ペースを作り直して行きたいなぁなんて思ってる矢先に台風ですよ。<br />
<br />
明日どうしようっていう。うーん。<br />
<br />
新しい環境に移行した時って、結局最初の数日間で以下にペースを作れるかが大切だと思うんですよ。<br />
その後の生活に多大な影響を及ぼしますからね。何事も初手が重要。<br />
<br />
で、そのペース作りにおいて個人的に一番大切だなって思うことが朝起きる時間だと思ってるんですね。<br />
<br />
通勤の時間とかで自ずと決まってくるのかもしれませんが、そこはなんとしてでも今後のことを考えて最善の起床時間に体を合わせていくのが吉だと思っています。<br />
<br />
何事も始まりが肝心。充実した1日を過ごすためにも起床時間の調整には最新の注意を払い、良いリズムを作っていければと思います。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2014-09-08T12:07:50+09:00</published> 
    <updated>2014-09-08T12:07:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>俺流の2日酔い対策</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[だいぶ涼しくなってきましたが皆さんいかがお過ごしでしょうか。<br />
<br />
表題の通りお酒について徒然なるままに。<br />
<br />
大人はなんでお酒なんか飲むんだろうなぁというあまりに哲学的すぎる命題はさておき、翌日(の仕事)に前日のお酒が影響するのだけはなんとか避けなければならないのが日本の社会人の宿命ではあると思うわけです。<br />
<br />
学生時代の友人と、お取引先様と、彼女と、両親や家族と、お酒を飲まなければいけない(または飲んだほうが良い)場面はいくらでもあります。<br />
ついつい断れずに深酒してしまい、翌日つらい経験をした人の数は日本の成人の数とほぼ同数になるのではないでしょうか。<br />
<br />
しかしながら便利な世の中なもんで、ちょっとググればこんなサイトがあるくらいですから、「ヤベェ2日良いなっちまったわ、でもどうすりゃいいかわかんね」ってことは無いと思います。<br />
<br />

<div><a href="http://hangover.hajime123.net/" title="" target="_blank">二日酔い予防と対策　～これで安心～</a></div>
<div>http://hangover.hajime123.net/</div>
<div><br />
<br />

<div><a href="http://matome.naver.jp/odai/2132443634415248201" title="" target="_blank">つら～い二日酔いになった場合の解消法・対処法 - NAVER まとめ</a></div>
<div>http://matome.naver.jp/odai/2132443634415248201</div>
<div><br />

<div><a href="http://wired.jp/2014/07/06/hangover/" title="" target="_blank">二日酔い対策のために科学者が結集した結果、わかったこと &laquo; WIRED.jp</a></div>
<div>http://wired.jp/2014/07/06/hangover/</div>
<div><br />
<br />
という前置きはさておき、個人的には「また飲み過ぎちまったよ死にてぇ月曜から気分ワリィ」というとんでもない後悔を抱えながら、自戒の意味を込めて俺流の2日酔い対策を認めておきます。<br />
<br />
なお、医学的・科学的問わず根拠は全くございませんので、こういう奴もいるんだなぁ程度にご覧いただけましたら幸いです。<br />
<br />
・飲む前に必ず飯を食う。可能ならウコンの力等の2日酔い対策の飲料等を飲んでおく。<br />
・飲み過ぎてしまったら、寝る前に必ず水や麦茶等を飲んでおく。結構多めに。スポーツ飲料は良いが回る気がするから酔っ払っている時には飲まないようにしています。<br />
・朝起きたら水か麦茶かスポーツ飲料等でいつもより多めに水分を取る。<br />
・朝飯はなんでも良いのでしっかり食う。スープやおかゆ等水分多めのものならなおよし。<br />
・集めのシャワーを浴びるor時間があれば風呂に入って多少汗を流す。<br />
<br />
ここまでで、だいぶ楽になると思います。<br />
まだまだ辛かったら、<br />
・PC等の画面を見る作業は控え、体を動かす作業をする(気持ち悪ければ吐いてOK)<br />
・昼飯とかもちゃんと食う。<br />
<br />
2日酔いの状態で体を動かすってどうなんだろうって思いますが、デスクワークをしているよりは気分的に楽＆治りも早い気がしています。<br />
<br />
<br />
というわけで、昼休みはジムにでも行ってこようかと思います。<br />
あー酒なんて飲みたくねぇなあ。。。。。。。</div>
</div>
</div>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2014-07-13T21:02:06+09:00</published> 
    <updated>2014-07-13T21:02:06+09:00</updated> 
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    <title>今日の打ち合わせ反省点まとめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久々のガッツリした営業で結構ミスってしまった。<br />
第一のアウトプットととして文字にまとめておく<br />
<br />
<br />

<h2>まず営業の基本だと思っていること</h2>
・下調べ<br />
・アイスブレーキング<br />
・相槌の間<br />
・アンサーファースト<br />
・最後まで礼儀正しく<br />
・相手に気持ちよく喋ってもらい、必要な情報をすべて引き出す<br />
・ゴールからの逆算<br />
<br />
このへんはどんな役割の人間も最低限持っておくべき、意識しておくべきポイントだろう。<br />
<br />
<br />

<h2>足りていなかったこと</h2>
・下調べ<br />
役員全員の経歴くらいまでは軽く洗っておくべきだた。<br />
会社の成り立ちだけでは足りないし、しっかりとした背景を把握しておかないと最悪の場合的はずれな質問から早々の破断を迎えかねない。<br />
<br />
・アイスブレークでの話の展開<br />
絶対にぶつ切りにしない。<br />
話の流れを意識する。<br />
「この話題ならあの話をしよう」と思っても、しっかりとそこまでの繋ぎを意識する。すぐに話し初めてはいけない（相手が触れられたくない話題なのかもしれないから）。たとえ関連性のある話題だとしても、相手が「あ、俺この話も聞きたいんだな」と思うように流れを作る。<br />
難しいことだけれど。<br />
<br />
さらに、「かならず質問で返す」とよく言われるがこれもいけない。馬鹿にしか見えない。しっかりと相手の話したいところに自分のトークで導く技術が必要。<br />
<br />
鉄板の流れとしては<br />
1まず相手が話したいことを話し始めるまで待つor会話の糸口としての質問<br />
2相手が話したいことを話す<br />
3うちはこうなんですよ〜と自己紹介＆強み紹介も混ぜて相手に賛同&rarr;関連性のある話題をふる<br />
これの繰り返しで最終ゴールまで導くことができれば最強。<br />
とくに相手の課題を引き出すためにすごく重要なポイント。<br />
<br />
<br />
・アンサーファースト<br />
相手に聞かれたことに答えるのは当然のこととして、その周辺情報で相手が興味を持つであろうものや食いつくであろうことも話さなければいけない。<br />
その際話を複雑にしすぎたり<br />
<br />
・ゆっくり話す<br />
特に僕のように話すことが好きすぎる人間は、興奮してどんどん話を長くしてしまう。長くなると自然と早口になってしまうので、とにかくクレバーにスマートに冷静に意識を保ち続けなければならない。<br />
<br />

<h2>;これから使えそうだと思ったこと</h2>
・どこに住んでるんですか<br />
&rarr;これは引っ越したいときに絶対使える。会社の場所の話とかにもつながり、営業先とかも近いんですかとか言えばヒアリングに持って行きやすい<br />
<br />
・どうやって営業してんすか<br />
&rarr;これもアイスブレークからヒアリングに持っていく超自然なキーワード。<br />
<br />
・新卒の時の話を聞く<br />
どうしてその会社に入ったんですか？は結構キーポイント。<br />
どんな商材・どんなサービスでも人や従業員に関する話題は絡む事が多いからね。<br />
<br />

<h2>まとめ</h2>
とにかく話しすぎてしまった。 あと話していると興奮して我を忘れるのをなんとかしなければ&hellip;<br />
アンサーファースト！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2014-06-24T20:58:44+09:00</published> 
    <updated>2014-06-24T20:58:44+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>収入源依存のリスクと対処法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
高卒で10億円規模の中小企業に勤めている人、所謂良い大学を出て一部上場企業や長年続く財閥系大企業に努めている人、バックボーンや就職先は様々ですが、恐らく日本の20代のほとんどの人の収入源は「自分が勤めている企業からの給料」のみだと思います。<br />
<br />
まぁこれは当然のことで、普通の社会人ともなれば社内規程で掛け持ちアルバイトを禁止しているところが大半ですし、何よりそんな時間も余裕もないはずです。<br />
<br />
もちろん大企業から給料がもらえなくなる確立(倒産やクビ)＜超えられない壁＜フリーターがアルバイトを続けられなくなって生活苦になる確立　なわけですし、明らかに貰える給料だって前者のほうが高いわけですが、「もし40代とかでリストラや経営危機になったらどうしよう」とかんがえると結構怖いですよね(もちろん、そんな危機的状況になればフリーターのアルバイトから順番にクビを着られていくわけですがそんな屁理屈は抜きにして)<br />
<br />
<br />
僕自身は現在フリーランスとして仕事をしていて、太客は1社のみなんですが、その状況ってとんでもなくやばくねーか？と思っているわけです。<br />
もし仕事もらえなくなったら一気に収入が激減するやべーぞという危機感を持ちながら、複数社を太客に育てていきつつ、自分の時間を確保しつつ、納期の調整をしつつなんてことを日々考えながら仕事をしています。<br />
<br />
まぁ大企業に努めている人はこんなこと考えなくても、経営陣が考えてくれることだから自分の責務を全うしておけばいいんですけど、それはそれで怖いなぁと思うわけです。<br />
<br />
スキルがあれば良いわけですが、リストラなんて突然やってくるものですし、その可能性は20年前の何百倍にも上がっていると思うんですよね。<br />
<br />
そんなことを思いながら仕事をしていたら精神衛生上良くないのですが、だからって思考停止で働き続けるのはどうかと思います。<br />
まぁいざというときに頼れる先や、次のことも考えながら行動しないとなぁと常々心がけていますいますよっていう話でした。<br />
<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2014-06-17T19:09:43+09:00</published> 
    <updated>2014-06-17T19:09:43+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>営業の役割がどんどん縮小されていく日が来るのかもしれない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近会った社長さんに気が付かされたこと。<br />
<br />
社長さんいわく、「他社と比べて圧倒的な商品力＋それなりにマーケティングができる媒体や環境＋経験豊富なマーケ担当者＝営業担当者はいらない」　とのこと。<br />
<br />
いやまぁ極論そうなんですけどね。<br />
普通に非現実的じゃないですか。そんなん。何言ってんだこの人とか思ってたんだけど、この話にはきちんとした続きがあります。<br />
<br />
「営業に使っている費用を市場調査や商品開発に使って、真にユーザーのニーズを満たす商品を作ることが大切、少なくともそういう姿勢で仕事をしたい」って仰ってて、あぁこの人は誠実な人なだなぁッて思いました(小並感)<br />
<br />
これってかなりの理想論ではあるんですけど、この世の真理だと思うわけです。<br />
<br />
ユーザーが別に欲しいと思ってない　とか　他社との違いがわかりにくい　とかっていう部分を減らしていく努力もせずに、とりあえず営業力で物を売ろうみたいな姿勢って本当にクソだと思うわけです。<br />
僕が前いた会社もそうだったんですけど。そりゃね、そう簡単にはいかないと思うんですよ。<br />
でも商品・サービスの質を高めることに時間を使っていたら、度重なる営業研修とかって別にいらないと思うんですよね、本当に。<br />
<br />
それじゃあどうするのか、どうしていくべきなのか、そこら辺は業種やその企業の立ち位置によっても違ってくると思うんですけど、「自社の製品・サービスのファンになる」ことがとっても大事だと思うんですよ。<br />
真のユーザーファーストってユーザーにしかわからないわけですし。<br />
<br />
基本中の基本でよく言われてることですけど。<br />
<br />
僕も色々なアフィリエイトサイトを作ってるんですけど、本当に1ユーザーとしてサイトを利用しながら改善を繰り返しています。<br />
<br />
世界中の企業がそういう姿勢で努力してれば、もっと色々ステキな世界になると思うんだけどなぁ。<br />
<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2014-05-19T14:15:20+09:00</published> 
    <updated>2014-05-19T14:15:20+09:00</updated> 
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    <title>【悲報】俺氏、久々に外に出るも買い物袋の重さに肩を痛め無事死亡</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[やぁ。ワイです。<br />
<br />
このブログも何のために存在しているのかわかりませんが、どうでも良い日々の出来事なんぞを再び更新していこうじゃねーかと突然気合を入れてみた次第でございます。<br />
<br />
<br />
最近は沖縄の方に引っ越してまいりまして、フリーでweb系のお仕事をさせてもらっているんですわ。<br />
<br />
外は暑いしやらなければいけないことはたくさんあるしで、先程３日ぶりにお外に出たんですよ。<br />
食料品やらお水やらを買いに近所のイオンに行ったわけですが、徒歩５分程度の距離でもうものすごい疲れちゃうんですよねこれがまた。<br />
さすがに外でなさすぎてやべーよやべーよなんて思ってたら、この有り様ですわ。<br />
<br />
んで、やっとこさイオンにたどり着いて、２Lの水を２本ほど買おうと、買い物かごにストンと入れた瞬間に事件は起こりました。<br />
肩がピーンとなってつったような状態？になりまして買い物カゴを持ってられなくなってしまったんですよ。<br />
急な重みに耐えられなかったのかな？煽り抜きでやばくね？ん？<br />
自身の老いにショックを隠し切れないまま無事死亡。<br />
<br />
帰宅した今も肩がピーンてなってる状態っていうのかな。<br />
とにかくもう肩が痛すぎて仕事どころじゃねーわけよ。<br />
<br />
月曜日だし今週は頑張って仕事しようと思った瞬間にこの有り様。死のう。萎え。<br />
<br />
他にも幾つかブログをやってるんで、このブログはなんか営業とかそんな感じのことで思ったことを書いていけたらいいなぁなんて思っています。]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-06-12T16:56:06+09:00</published> 
    <updated>2013-06-12T16:56:06+09:00</updated> 
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    <title>チームビルディングに関しての続き(１年ぶりだよｗｗ)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
本当にお久しぶりです。<br />
１年ぶりですが<a href="http://marseille12.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/ffs%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%AB%E5%9F%BA%E3%81%A5%E3%81%84%E3%81%9F%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0">前回記事</a>の続きを書いて行きたいと思います。<br />
<br />
確か、どんなチームが良いのか。そんな話題だったと思います。もう１年以上前のことなので、当時の勉強会の内容は正直忘れてしまいました。<br />
ただ、僕もこの１年で紆余曲折あり、起業サークルでは幹部を勤める前でになりました。そんな僕が思う理想のチームについて書いてみたいと思います(既に話題変わってる&hellip;)<br />
<br />
そもそも「何かを行うときになぜチームを作るのか？」という問に対して、どれだけの人が普段から思っていることを答えられるのでしょうか。<br />
きっとその人の立場や行うことによって変わってくるのだと思いますが、概ね「１人では出来ないことを成し遂げるため」というような答えが返ってくるのではないでしょうか。<br />
まぁ僕もそうなんですけど。<br />
<br />
<br />
時間着たのでまた次回書きます。<br />
すんません。<br />
さようなら。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>marseille12.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
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    <published>2012-09-28T14:26:13+09:00</published> 
    <updated>2012-09-28T14:26:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>FFS理論に基づいたチームビルディング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[はいおはよう。<br />
<br />
大学生らしく午後に起きて今日は一日自主休講を決め込むことに決めたました。<br />
タイトルの通り、<a href="http://marseille12.blog.shinobi.jp/Entry/7/">前回の続き</a>を書いて行きたいと思います。<br />
<br />
前回、組織編成やチームビルディングを行う際に、定量的なデータに基づいて科学的に構築する方法があることをご紹介しました！<br />
それが<a href="http://www.human-logic.jp/introduction/">FFS理論</a>なのです！<br />
<br />
内容を説明すると、簡単な問いに対して4つの選択肢の中から直感的に答えを選んでいくものなのですが(就活とかでよくやる適性検査・性格診断的なあれです)この答えを元に<u>自分自身がチーム内でどういう役割を持つ人間なのかを特性ごとに判断するという仕組なのです！</u><br />
<br />
ここまで聞くとよくありがちな人事コンサルちっくな話なのですが、その診断結果がまさに自分の強味と弱味を的確に表しているだけでなく、チーム内での人間関係や業務の幅などまでピタリと言い当てて来るのが驚きです。<br />
チームを「似たもの同士が集まったチーム」「別個性の人間同士が集まったチーム」「無作為に摘出したメンバーで構成されたチーム」の3つに分類した場合で1人あたりの労働生産性が何人分に値するのか？なんてことも数値として出ているようです。<br />
<br />
ではそれぞれの個人の特性とそれが生きるチームって具体的にどんなチーム？<br />
というテーマで次回は書いて行きたいと思います。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>marseille12.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
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    <published>2012-09-20T19:59:59+09:00</published> 
    <updated>2012-09-20T19:59:59+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>留年～そして伝説へ～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いつも大変お世話になっております。<br />
私です。<br />
<br />
正式に留年が決定し、来年も学生という身分に甘んじることが決定致しました。<br />
さーてどうするかね。という感じで行き当たりばったりのノープランです。<br />
<br />
サークルの勉強会の方はというと、最近とても目からうろこというかなんというか。。。なセミナーに行って参りました。<br />
今回からはシリーズ物にして書いて行きたいと思います。<br />
<br />
本日は簡単にさわりの部分だけ。<br />
サークルメンバー一同で、人事関連のセミナーに行ってきたわけです。<br />
で、その人事配置（チームビルディング）というのが、とあるデータに基づいて行われるんですね。<br />
就活とかでよくある適性検査みたいなものなんですが、質問には直感的に答えるだけで、相当正確な個人技能やチーム内での役割っていうのが分かるんです。<br />
<br />
詳しくは次回！<br />
さようなら<br />
<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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